【動画解説】ワールドベンチャーズをいま始める激熱な理由について(7分12秒)

ワールドベンチャーズをいま始める激熱な理由について【7分12秒】

日本支部設立前につき情報が知れわたっていない

「旅行」という巨大市場の世界No.1が知られていない?

アメリカのテキサス州に本社を持つワールドベンチャーズは、いまでは41か国もの国々に支部を持ち事業展開を行なっています。

 

しかし、現時点では、World Ventures社日本法人は、まだ設立されておらず、日本での本格的な事業展開は、これからとなっています

 

2020年前半に日本支部設立』の公式発表が2019年6月末に出されましたが、そのニュースすら、まだ知らない方がほとんどです

日本上陸発表記事はこちら

 

そのため、世界に会員が数百万人もいて、旅行業界最高峰の名誉ある賞「ワールド・トラベル・アワード」の金賞を毎年受賞し、旅行業界No.1の実力があるにも関わらず、まだ情報が十分に知れわたっていないのが現状です。

 

会員が今後一気に増える可能性を秘めている

アジアでは、すでに「シンガポール」「香港(ホンコン)」「マレーシア」「台湾」「フィリピン」の5つの国と地域で支部が設立されており、日本もすでに2020年前半に上陸が決定しています!

 

2015年World Ventures台湾支部が設立されたときも、わずか1ヶ月ほどの間に数万人の会員が申込みに殺到した言われています

 

台湾の人口は「約2,300万人」

日本の人口は「約1億2,700万人」

 

このように、日本の人口は台湾の人口の「約5.5倍」ですので、World Ventures社日本法人が設立されて日本支部ができたら、いったいどのくらいの人たちが、その魅力ある情報を耳にして、短期間のうちに一気に会員として登録するのでしょうか?

 

インターネットを使って大勢の人たちにアプローチが可能

ネットワークビジネスの多くは、インターネットを使った紹介や宣伝を禁止していますが、ワールドベンチャーズは、インターネットを使って集客することができます

 

このインターネット集客が可能というメリットは思いのほか大きく、だれもが数多くの興味ある人に手軽にアプローチすることを可能にしています。

 

従来のネットワークビジネスの集客というと、あたりまえのように知り合いをリストアップして、事前にアポをとって約束をとりつけ、リアルに会って一緒に説明会に参加して……

 

なんていうストレスのかかるような流れが普通でしたが、インターネット集客でしたらそんな心配もありません。

 

例えば、無料でだれもがすぐに使えるFacebook(フェイスブック)Instagram(インスタグラム)といったSNSでワールドベンチャーズのことや旅行体験をシェアすれば、大勢の不特定多数にリーチすることが可能です

 

インターネット集客では自分の顏を出す必要もありませんし、自分の名前を出す必要もありません

 

事実、大部分の人が顏も名前も出さずに完全匿名で、そういったアプローチをしてリクルートを実践していっています

 

副業で、だれとも会わずに手軽にリクルートし、報酬を大きくのばせる可能性がありますので、これはまさに「だれにでもチャンスの扉が開かれている」ということが言えますね。

 

2020年東京オリンピックはスーパービッグイベント

世界が注目するオリンピックの効果とは?

2020年の7月には、東京オリンピックが開催されます。

これは、「そうなる可能性が高い」とか「そうなるといいですね」

といったことではなく、すでに確定している紛れもない事実です。

 

そうです!

4年に一度開催される、世界中の人々が注目するビッグイベントの次期オリンピックは、ここ日本で行われるんです。

 

一般的にオリンピックの経済効果は数兆円にものぼるといわれており、オリンピック開催国では世界中の人々が多数訪れ、たくさんのお金が動きます。

 

そして、オリンピックの前後では世界中の目がその開催国に注がれますので、いろんな意味でチャンスですので、非常に楽しみだと言えますね。

 

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