【動画解説】ワールドベンチャーズの入会金・月会費について(16分41秒)

ワールドベンチャーズの入会金・月会費について【16分41秒】

会員制の旅行クラブって高いんじゃないの?

ワールドベンチャーズ会員制の旅行会社ですが、「会員制」と聞いて、あなたはどのような印象をお持ちになりましたか?

 

「会員になるのって、とっても高いんじゃないの?」

「お金がかかりそうだし、なんだか敷居が高いなぁ」

などなど……

 

たしかに、あなたがそう思うのも無理はないかもしれません。

 

というのも、例えば、「ゴルフの会員権」などは、平気で数百万円するようなものがたくさんありますし、

 

会員制国内リゾートホテルの「エシブ」なども、その会員になるための初期費用として数百万円出さなければなりません。

 

では、ワールドベンチャーズの会員になるための初期費用は、いったいどのくらい必要だと思いますか?

 

数百万円でしょうか?

数十万円でしょうか?

 

いいえ、どちらもちがいます!

 

ワールドベンチャーズの会員になるために必要な初期費用は?

というと……

 

たったの数万円です!

 

それでは、この驚きの金額の詳細を見ていきましょう。

 

「ゴールド会員」と「プラチナ会員」

入会費と月会費について

ワールドベンチャーズに入会するには、

「ゴールド会員」にするか「プラチナ会員」にするか?

「ユーザー会員」にするか「ビジネス会員」にするか?

によって、以下の表のような4パターンの入会方法が考えられます。

(※2018年8月1日~上記料金に改定されました!)

 

この数字だけをみても、どれも十分安いんですが、じつは入会金も月会費も、いわゆる「掛け捨て」ではありません。

 

入会金も月会費も大部分は「ドリームトリップポイント(DTP)」といって、ワールドベンチャーズの旅行で使えるポイントの形で後からもらえるんです。

 

詳細はこのページの一番下の方にある

『おすすめプランは?』

というところに記載してありますが、まずは4つの会員の種類について一緒に見ていきましょう。

 

「ユーザー会員」というのは、純粋に「旅行」のメリットのみを受け取る会員になります。

費用を最小限に抑えて「ユーザー会員」を選択するのも1つの選択肢だとは思いますが、

 

「ビジネス」を行なうために必要な上乗せの金額は、ほんのわずかで、「入会費$125」「月会費$25」のみですので、

 

たったこれだけの上乗せ金額を払うことで、ワールドベンチャーズビジネスの魅力的な報酬を受け取る権利が継続的に手に入ることを考えれば、

迷わずに「ビジネス会員」を選択すべきと思います

 

例えあなたがいますぐに、ワールドベンチャーズでビジネスをすることを、これっぽっちも考えていなかったとしても、このワールドベンチャーズの魅力を耳にして自分も参加したいと思う人は大勢いると思いますし、

 

もしもあなたが1度でもワールドベンチャーズDreamTrips(ドリームトリップ)に参加したならば、その素晴らしい自身の体験談をシェアするだけで、参加したいと思う人が出る可能性がありますので、そういった意味でもぜひ「ビジネス会員」をおすすめします。

 

ゴールド会員とプラチナ会員の違いとは?

「ユーザー会員」<「ビジネス会員」

ということは、いまお伝えしました通りですが、それではつぎに、「ゴールド会員」「プラチナ会員」について具体的に何がどうちがうのか?

について、ご説明したいと思います。

 

DreamTrips(ドリームトリップ)内のアクティビティに差がある。

DreamTrips(ドリームトリップ)の同じツアーに参加したとしても、「ゴールド会員」か「プラチナ会員」かで、参加できるアクティビティに一部差をつけているんですね。

 

「差がある」というだけだと、イマイチよくわからないと思いますので、1つ具体例を出してご説明することにします。

 

2018年2月に私が参加した「シンガポール3泊4日のDreamTrips」の様子を、ここではカンタンにお伝えしたいと思います。

 

シンガポールのセントーサ島にある大型水族館「SEA AQUARIUM」や、プールやウォータースライダーなどがある「Adventure Cove Waterpark」など他のアクティビティは「ゴールド会員」「プラチナ会員」問わず、すべての参加者に共通で用意されていたんですが、

 

「Clarke Quayに沿ったリバークルーズ」というアクティビティだけは、「ゴールド会員」の参加者さんたちだけは参加できず、「プラチナ会員」の参加者さんたちだけに用意されたアクティビティでした

 

サンセットに合わせてチャーターした船にみんなで乗り込んで、シンガポールの中心地にある高層ビルや有名なホテルが立ち並ぶ市街の街並みをゆっくり眺めながら川を渡っていくといったものです。

 

 

 

 

これはもう、思い出に残る最高の「リバークルーズアクティビティ」で、これがあるのとないのとでは、とても大きな差があると感じました。

 

とにかく、プラチナ会員」が圧倒的に大きく優遇されているということですね。

 

プラチナ会員はゴールド会員よりも1週間早くツアーを見ることができる。

この7日間のアドバンテージがいかに大きな意味を持つか?

賢明なあなたは、おそらくすぐにおわかりになったことでしょう。

 

そうです!

DreamTrips(ドリームトリップ)はどれもすばらしいツアーばかりですが、なかでも、とびっきりに魅力的なツアーは当然人気が集中しますので、1週間のうちに予約が埋まってしまう可能性があるんです。

 

つまり、ここでも「プラチナ会員」を大きく優遇しているんですね。

 

プラチナ会員限定のツアーに申し込み可能

ほとんどのDreamTripsは、ゴールド会員でも問題なく予約できますが、一部、プラチナ会員限定のツアーが用意されていますので、そういったものへ参加したいときは、プラチナ会員でないと参加ができません。

 

DreamTripsのツアーに参加する際に、50%多くポイントが使える。

DreamTrips(ドリームトリップ)には、どの会員も魅力的な格安料金で参加できることには違いはありません。

 

しかし、DreamTrips(ドリームトリップ)に参加する際に、参加費に充てられる「ドリームトリップポイント」の割合がまったく異なっており、プラチナ会員では、なんと、ゴールド会員よりも50%も多くのポイントが使えるんです。

 

おすすめプランは?

ここまでお読みいただいたあなたは、すでに結論がおわかりだと思いますが、総合的に判断して、ビジネスプラチナ会員」がもっともおすすめです

 

なんといっても旅行自体のサービス内容がより充実していて、さらにこれだけの差がつけられているんですからね。

 

それと、ここでは触れていませんが、ご紹介者が出た際の報酬にも大きく差がつけられています。

 

費用対効果を十分考慮したとしても、やはり、「ビジネスプラチナ会員」がベストチョイスと言えるでしょう

 

(※2018年8月1日~上記料金に改定されました!)

 

それでは、このベストチョイスの「ビジネスプラチナ会員」について、入会金と月会費の詳細を、ご説明していきたいと思います。

 

入会金$605 ⇒ 「$480のドリームトリップポイント」+「ビジネス会員入会費」 

月会費$125 ⇒ 「$100のドリームトリップポイント」+「システム管理費」

 

すなわち、

入会金$605のうち$125は、ビジネス会員の入会費としてなくなりますが、$480分の旅行ポイントが後からもらえますので、それは旅行で使うことができます。

 

また、

月会費$125のうち、$25はシステム使用料としてなくなりますが、$100分の旅行ポイントが後からもらえますので、それは旅行で使うことができます。

 

つまり、入会金の大部分も旅行ポイントとして旅行に使えるものですし、毎月の月会費の大部分も旅行ポイントとして旅行に使えるものです。

 

したがって、ちょうど毎月、旅行積立をしている感じになると思いますので、ワールドベンチャーズの初期費用がいかに安いかが、よくわかるかと思います。

 

この旅行に使える「ドリームトリップポイント」がもらえる時期や失効期間、使い方に関する注意点は、別途、こちらで詳しくご説明しています。

⇒ドリームトリップポイントについて

 

毎月の旅行積立$100を無料にする方法

毎月の月会費$125のうち$100は、5つ星・4つ星ホテルへ泊まる豪華旅行DreamTripsに使えるドリームトリップポイントになります。

 

したがって、毎月$100の旅行積立をしている形ですが、ある1つの条件を満たせば、何とその毎月の$100が無料になるんです!

 

その条件とは……

「紹介者さんを4人出す」ことです。

 

紹介者さんが1人も出なかったとしても、そもそも自分が行く旅行の積立を毎月しているのですから何ら損はないんですが、もしも4人の紹介者さんを出せたとしたら、なんと、このスーパービッグな特典がもらえます。

 

『毎月の$100の支払いが無料になる!』

 

この特典は、ものすごいと思いませんか?

 

本来なら毎月$100の支払いをしなければならないところなのに、その$100がずっと無料になり、自分が支払っていないにも関わらず、毎月$100分のドリームトリップポイントが継続して貯まり続けるんです。